Q&A

エアパルマの全ての成分は生物学的安全性試験をクリアし、その成分に特殊修飾ナノ粒子(タンパク質)、重曹/ソーダ(食用グレード)と生理食塩水しか含まれていません。特殊修飾ナノ粒子自然にアミノ酸に分解されます


まず、ナノタンパク質粒子摂氏2度から8度で保存することによって完璧な構造やスパイクタンパク質と結合する活性を維持していますが、小分けして温の冷暗所で保存しても、その活性は7日維持できます。
そして、エアパルマの成分には特殊ナノ粒子(タンパク質)、重曹/ソーダ(食用グレード)、生理食塩水しか含まれておらず、防腐剤添加しておりませんので、冷蔵しなければその品質と効果は維持できません

エアパルマは常温で一週間保存できますので、持ち歩くのは問題ありません、くれぐれも一週間超えないようにご注意ください。

35度以上の環境ではお勧めできません。タンパク質が変質し、効果が低下ますので。
しかし、アルコールや次亜塩素酸のように温度が高すぎて爆発することはありませんので、ご安心ください。

エアパルマは揮発性がな、その成分にも可燃物が含まれておりません。

表面の消毒の場合、多量に使わない方がいいでしょう。スプレーした量が多すぎた場合は、ティシュで余った液体を拭き取ってください。

 

超音波加湿器でミストを大量に噴出し、環境濃度が高くなりすぎた場合(例えば風呂場のように霧まみれの極端な状況)、確かに物の表面に凝縮する可能性がありますが、エアパルマは水で溶けますので、濡れた布で簡単に拭き取ることができます

 

アパルマは抗菌効果がありますので、スプレーボトルに入れてよく接触する表面の消毒に使えます。

超音波加湿器に入れる場合、家に帰るときにスイッチオンして家族を守れるし、仕事場や車内にも使えます。

ミスト化する装置はいろいろありますが、それぞれの仕組みが若干違います。そのなかに加熱してミスト化する装置もあります。エアパルマの成分にはタンパク質が含まれていますので、加熱したら焼き卵のように構造が変わります。そのため、加熱してミスト化する装置は適用できません。ミスト化装置に入れてエアパルマを空気中に漂わせたければ、超音波でミスト化するものを選んでください。

エアパルマ出荷する既に最適な比率なっておりますので、そのまま超音波加湿器に決まった目盛りまで入れて使用ください。水で希釈しないでください。

大丈夫です。エアパルマを超音波加湿器に入れて使う時に、エッセンシャルオイルを1、2滴垂らしてもエアパルマのウィルスと結合する効果影響しないはずです。それに、エッセンシャルオイルの香りによって、エアパルマの空気中の濃度を判断することもできます。エッセンシャルオイルの香りが強ければ、エアパルマの濃度が比較的に高いで、超音波加湿器をオフにしても、エアパルマが空気中に1~2時間くらい漂うことができ(スペースの大きさ、湿度や風通しによって違います)、継続的にミストを噴出する必要がありません。

超音波加湿器/アロマディフューザー/ディフューザーを選ぶ、スペースの広さに合わせて選んでください。適切な装置を選んで、5分~15分間噴出しさえすれば有効濃度に達し、エッセンシャルオイルを数滴たらせば、香りによってエアパルマの空気中の濃度も判断できます。
一定濃度に達したら、超音波加湿器をオフにしても、エアパルマが1~2時間くらい空気中に漂います。漂う時間はスペースの広さ、湿度や風通しによって影響されますが、スペースが狭いほど、湿度が低いほど漂う時間が長くなりますし、窓さえ開なければ長時間漂ます。継続的に噴出すべきかどうかはそのスペースの感染リスクに関わります。人の出入りが多い会議室の場合、断続的に噴出する機能がついている加湿器の方薦めます。10~15分間ミストを噴出し一定的な濃度に達すれば一旦停止し、濃度が下がれば再び噴出して一定的な濃度を維持します。家で使う場合来客がある場合や家族が会社から帰宅するときに加湿器をオンして、5~10分間噴出し、それから加湿器をオフにしてもエアパルマが1~2時間漂ますので、誰も入らなければ再び噴出する必要ありません。

実はエアパルマのナノタンパク質は生物のACE2(ウィルスのスパイクタンパク質RBDの主な受容体)にシミュレートして開発したタンパク質です。変異ウィルスは生物により感染しやすくするために、ACE2との結合力を高くに変種したなので、エアパルマの効果は逆に強く発揮されますよ。

アメリカのマサチューセッツ内科外科学会によって発行される『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン』によりますと、ウィルスにおけるエアロゾルは空気中に少なくとも3時間とどまると発表しています(スペースの大きさ、湿度や風通しによる違いがあります)。

 

桃園空港や横浜港に停泊したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」などの環境消毒は二酸化塩素で行いました。空気中に散らばるガス状二酸化塩素が浮遊するウィルスを酸化分解しながら物体の表面を消毒します酸化塩素のどに対して強い刺激性があり、鼻から体内に入ると、鼻のどや肺などに刺激や不快感をもたらすので、加湿器やディフューザーなどに入れて室内で噴出し続けることはお勧めできません。

 

また、国立環境毒物学研究センターの指摘によと、二酸化塩素には以下の注意点があります。

 

1.二酸化塩素は変質しやすいので、暗所に保存しなければなりません。

2.室内で二酸化塩素を使用する場合、刺激性が強いので、粘膜が刺激されます。

3. 二酸化塩素の濃度が高くなれば、子供の健康に悪い影響が出る可能性があります(動物実験によりますと、マウスの胎児や子供の脳に悪い影響が出ました)。

なので、二酸化塩素は環境や物の清潔、消毒しか使用できません。

 

*使用濃度:物を拭いて消毒する場合は50-150 ppm、物を浸けて消毒する場合は10-50 ppm。二酸化塩素は必ず手袋をつけて使用し、消毒したら必ず水で流さなければなりません

 

*欠点:二酸化塩素はなるべく早めに使い切らなければなりません。長時間保存すると殺菌力が落ちますので。

 

*注意事項

1. 二酸化塩素は承認された食品用洗剤ではありますが、食品の消毒しか使え、口に入れることはできません。

2. 二酸化塩素は室内で噴出し続けることはお勧めできません。鼻・のどや肺に刺激感と不快感をもたらしますので。

3. 冷暗所で保存しなければなりません。

エアパルマの成分には特殊タンパク質(ナノタンパク質粒子)が含まれていますので、封を開けたらなるべく早めに使い切ってください。使い切れない場合は冷蔵庫で保存できますが、沈降物の発生や色が変わる場合、使用しないでください。

有効期限:2-8°Cで冷蔵すれば6ヵ月保存できますが、室温で保存する場合は7日間以内に使い切ってください(外出に小分けして使うことお勧めします)。

エアパルマの成分はとても安全です。その成分にナノタンパク質、重曹/ソーダ(食用グレード)と生理食塩水しか含まれておらず、抗菌やウィルスと結合する機能を持っております。

併用することはお勧めできません。

新型コロナエアナノシールドは透明無色で刺激性や有害物質など一切含まないタンパク質ですが、一方クレベリンのホームページによると、密閉空間で使用すると、刺激臭が発生する可能性があり、その濃度が高ければ新型コロナエアナノシールドの特定のタンパク質の効果に悪い影響をもたらす可能性もあります。

エアパルマは手荷物として機内に持ち込むことができます。爆発のリスクはありません。新型コロナエアナノシールドに危険性のある成分が含まれていないので、液体物の制限さえ守れば機内に持ち込むことができます。と、密閉空間で使用すると、刺激臭が発生する可能性があり、その濃度が高ければ新型コロナエアナノシールドの特定のタンパク質の効果に悪い影響をもたらす可能性もあります。

エアパルマは摂氏2度から8度で冷蔵すれば、6ヵ月くらい持ちます。

常温で保存する場合7以内使い切ってください(出かける時小分けして使うことをお勧めします)。

昼間エアパルマを持ち歩き、夜帰宅したら冷蔵すればタンパク質の活性は2週間くらい維持できます。

ロゴの形はナノ粒子が全方向にウィルスをキャッチする意味を表示し、青色はきれいな空気を象徴しています。全体的にはエアパルマが空気中に漂ってウィルスと結合することを強調しています。

 

ナノはナノテクノロジーの略で、パルマはラテン語でシールドの意味です。なぜナノパルマという名前を付けたかというと、それは私たちが中山大学により技術移転を受けた技術の特徴は丸いシールドに見える特殊ナノ分子のためです。そのナノ分子から種類の異なる特定のタンパク質が派生され、それぞれのタンパク質で違う製品が作れます。例えば早期迅速診断キッに使うセラパルマやウィルスと結合するエアパルマなど。ナノパルマは日本語でナノの盾を意味しています。ナノパルマバイオメディカル(NanoParma BioMedical LTD.)は主に台湾で開発し、台湾で製造するバイオメディカル会社です。私たちがナノパルマという名前を選ぶのは、ナノテクノロジーによってシールドのようにウィルス抵抗する製品を開発し、全てのお客様の健康と安全を守たいです

ナノパルマチームはこのウィルスとの戦いにおいて一人一人の力が不可欠だという理念を持っており、全ての人自分と愛する家族を守る力を持てるように願っています。すべての人の協力の元に、私たちは共に新型コロナウィルスに打ち勝ち、更に安全な生活を目指します!

什麼是AirParma™?

一種能與病毒結合的奈米蛋白粒子,使用超音波霧化器霧化後可長效懸浮於空氣中,與病毒空戰消長。搭配市售消毒品消毒後,接續使用AirParma™,讓防疫補強再升級!

為什麼AirParma需要保存在2-8度呢?

首要,因為奈米蛋白粒子在2-8度長期保存可保有完整結構以及與病毒棘蛋白結合的活性,但分裝保存在室溫下仍可維持活性一周。

其次,AirParma™奈米粒子採發酵萃取製成, 全成分僅有奈米粒子(蛋白質)、食品級小蘇打/蘇打、生理食鹽水,不添加防腐劑。

為什麼只能用超音波霧化器或超音波香氛機?其他霧化器有限制嗎?

市面上有許多不同種類的霧化器,運作原理有些差異,有的霧化器會使用加熱霧化的方式,然而因為AirParma™的成分包含天然物質及生物蛋白質,若以加熱式霧化器容易影響AirParma™的使用。因此若要搭配霧化器,使AirParma™在空氣中懸浮,建議選擇超音波霧化器。

AirParma™的Logo代表什麼?

選擇空氣清新感的藍色,搭配奈米粒子四面八方捕捉病毒的意象,強調AirParma™可以與病毒結合,並且具有懸浮的能力。

NanoParma™是什麼?

NanoParma™是什麼? Nano代表奈米,Parma則是拉丁文的盾牌,為什麼取名叫NanoParma呢?技轉自中山大學的技術特點在於超靈敏訊號源,是一種奈米分子,外觀看起來是圓形如盾牌,且超靈敏訊號源可以外接不同而具專一性的蛋白質,因此應用發展於不同用途,例如:快篩用的SeraParma™、結合病毒防疫用的AirParma™。 NanoParma™ 中文的意義就如同奈米盾,NanoParma BioMedical 臺灣納諾帕瑪股份有限公司,一間生醫新創的公司,我們之所以選擇這個名字是期許能以臺灣的奈米科技作為抵禦病毒來襲以降低傳播風險的盾牌,秉持著守護每一位使用者的公共健康與安全。 NanoParma™團隊深信每個人在這場公共衛生的戰役中,都是同等重要的,期許每個人都有足夠的能量,可以輕易舉起奈米盾,保護自己與自己愛的人。 因為有大家的參與,我們終能共同戰勝COVID-19,並共創更加安全的社會環境!

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