第三者機関によって試験

エアパルマは既に多くの検証をクリア
実験により安全で無毒であることが証明されています
安心安全に使用できます

実験により安全で無毒であることが証明

体外細胞毒性試験:濃度100倍のエアパルマをヒト胎児腎細胞(HEK 293)と共に培養し、24時間、48時間それぞれ経過観察をし細胞増殖アッセイ(XTT Assay)を行った結果、細胞の生存率に影響を与えていない(>99%)と報告されています。

動物実験: OECD 403 : 2009に基づいて、Day 1、Day 3及びDay 5にマウスをアクリルケースに入れ、全成分のエアパルマを超音波加湿器でミスト化し、5分間ケースに噴霧します。マウスをケース1時間活動させ、これを毎日2回行います。

マウスを観察し、アレルギー、炎症、潰瘍など反応がないないため、エアパルマの吸入安全性が示されています。Day14:マウスの気管と肺の組織切片により、免疫細胞の増殖が過度にならない。

動物実験: OECD 403 : 2009に基づいて、Day 1、Day 3及びDay 5にマウスをアクリルケースに入れ、全成分のエアパルマを超音波加湿器でミスト化し、5分間ケースに噴霧します。マウスをケース1時間活動させ、これを毎日2回行います。

Day 14に健康群とエアパルマ群からランダムで2匹のマウスを選び犠牲にし、血清生化学的分析を行った結果、肝臓および腎臓インデックス共に正常範囲内、炎症が起きていない。その結果によりますと、エアパルマは吸入安全性あり、肝臓や腎臓に害が出ないということがわかりました

動物実験:0.1の1万倍高濃度のエアパルマ(18.1 /, 7 mM)をマウスの静脈内に注射し、7日後1の血液を採集します。

動物実験: OECD 403 : 2009に基づいて、Day 1、Day 3及びDay 5にマウスをアクリルケースに入れ、全成分のエアパルマを超音波加湿器でミスト化し、5分間ケースに噴霧します。マウスをケース1時間活動させ、これを毎日2回行います。

Day 14に健康群とエアパルマ群からランダムで2匹のマウスを選び犠牲にし、全血球計数の実施:

  1. 赤血球の数(RBC)、ヘモグロビン(Hb)及び赤血球容積率(HCT)は全部正常値の範囲内、溶血や貧血引き起こされることはない
  2. 健常マウスと比較すると、白血球(WEB)とリンパ球(LY)に有意差がなく、激しい免疫反応引き起こされることはない

実験で証明された非刺激性

エアパルマはウサギの眼に刺激性がない

動物実験: OECD 405 : 2020に基づいて、全成分のエアパルマをウサギの左眼に点眼し、右眼をコントロール部位とします。エアパルマを点眼してから1、24、48、72時間後にウサギの両眼を観察し、「眼刺激性反応の判定基準」に基づき記録します。その結果、両眼ともに眼刺激性反応が認められない。

エアパルマはウサギの皮膚に刺激性がない

動物実験: OECD 404 : 2015に基づいて、0.5㎖の全成分のエアパルマを2.5 X 2.5 cmのガーゼに垂らし、ウサギ背部の皮膚の左上と右下に貼付します。ウサギ背部の皮膚の右上と左下はコントロール部位として、作用してから4時間後に除去します。ガーゼを除去してから1、24、48、72時間後にウサギの皮膚を観察し、「皮膚反応の判定基準」に基づき記録します。その結果、紅斑や浮腫などの刺激反応は一切現れない。

細胞実験によりエアパルマが新型コロナウィルス感染細胞を67.8%まで抑えることを証明

全成分のウィルス感染細胞の細胞実験。

感染細胞実験:SARS-CoV-2擬似ウイルスを使用し、エアパルマを加えて30分混合してから細胞に入れて2時間培養します。細胞と共に2時間培養してから、培養液を新しいものに交換し、細胞培養を24時間継続します。実験結果:30分以内67.8%の新型コロナウィルスが細胞に感染するのを阻害できます。

エアパルマを使用することによりウィルスのスパイクタンパク質と結合すると、ウィルス感染を67.8%まで抑える効果が出ます。

抗菌実験により証明。エアパルマの抗菌率99%以上

全成分の抗菌実験(Scientific Integration Design Service Corporation.)

エアパルマを使用し、抗菌率99%以上

大腸菌
緑膿菌
肺炎桿菌
黄色ブドウ球菌
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌
オキサシリン耐性黄色ブドウ球菌

エアパルマがウィルスと結合して10分後落下

エアパルマナノタンパク質の本質はタンパク質なので、自然にアミノ酸に分解することができます。

エアパルマナノタンパク質の本質はタンパク質なので、自然にアミノ酸に分解することができます。

ウィルスの直径約120nm、表面にはたくさんスパイクタンパク質の球状型がり、一方、エアパルマ粒子の直径約150nm、表面にはたくさん球状型のACE2があります。
スパイクタンパク質はACE2と結合し、500nmを超えたら落下することになります。

©2021 NanoParma Biomedical LTD. All Rights Reserved